



弁護士に依頼すると、大幅な減額に成功する可能性が高いです!!


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不貞の事実があっても減額交渉することは可能なケースもあるにも関わらず、嘘をついて自分には非がないと主張することでスムーズな交渉ができません。勝ち取ることも難しくなるため、お断りさせていただきます。
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ご依頼いただく場合には、着手金を頂戴することになります。ケースによっては費用倒れになってしまい、弁護士に依頼する意味が無いと考え、ご相談者様の負担になりかねないので、お断りさせていただいております。
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- Q.01慰謝料請求されましたが、納得出来ないので無視し続けても問題ないでしょうか?
- 慰謝料請求を無視し続けた結果、相手が裁判を起こす可能性が高くなります。裁判となれば、手間も時間もかかり、あなたに大きな負担がかかります。さらに、無視していた理由を、「やましいことがあるのではないか」、「浮気・不倫を反省していないのではないか」などと、相手にとって有利にとられることもあります。なので無視し続けることはしないで適切な対応をとるようにしてください。
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- Q.02慰謝料を分割で支払いたいのですが、可能でしょうか?
- 原則は一括支払いにはなりますが、あなたの経済的状況で分割で支払うことも可能なケースもございます。その場合には公正証書をしっかり作成することをおすすめいたします。
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- Q.03弁護士費用を分割で支払うことは可能でしょうか?
- 浮気・不倫による慰謝料請求に関する弁護士費用のお支払いは、原則的に一括でお支払いをいただいております。ただし、特別なご事情がございましたら、分割払いも承りますので、詳しくはお問い合わせ下さい。
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- Q.04請求された慰謝料が高額過ぎて支払えない。どうしたらよいでしょうか?
- あなたが不倫していたことが事実だったとしても、相手の請求通りの金額を支払わなければいけないとは限りません。まずは、請求された金額が妥当かどうかを調べなければいけません。例えば、交際相手が既婚者とは知らなかった・むりやり肉体関係を強要された・相手の夫婦関係はすでに破綻していたなどのことがあった場合には、慰謝料を払わなくても済む場合もございますし、要求してきた金額を大幅に減額できるケースもございます。まずは弁護士法人ジェネシスであれば相談は無料ですのでお問い合わせください。
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- Q.05本当に内緒で相談できるの?
- もちろんです、ご安心ください。弁護士には、法律上の守秘義務がありますので、ご相談内容や個人情報、プライバシー等の秘密は厳守します。外部に情報が漏れることは一切ございません。
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- Q.06肉体関係はないのに、慰謝料請求された。それでも支払わなければいけないのでしょうか?
- 一般的には、慰謝料を支払わなくても済むケースの方が多いです。しかし、肉体関係がなくても、親密な交際の結果、浮気・不倫相手の夫婦関係を破綻させたとか、精神的におかしくなったなどで、慰謝料の支払いが認められた裁判例もありますので、安易に判断せず、無料相談が可能ですのでお問い合わせください。
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- Q.07不倫が事実でも減額交渉は可能でしょうか?
- はい、不倫が事実でも減額することは可能です。ただし、自分で対応することで泣き寝入りするケースが多々みられますので一度、弁護士法人ジェネシスにご相談ください。当事務所では、ほとんどの事案が不倫が事実のケースが多いのでご安心ください。
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- Q.08解決するまでにどれくらいの期間がかかりますでしょうか?
- 内容によって異なりますが、弁護士法人ジェネシスの場合は、平均1~3ヶ月で解決することが多いです。
たった4つのステップで完了!
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まずは、お電話、メール、LINEでお問合せ下さい。ご相談は何度でも無料ですので、お気軽にご相談ください。
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状況のヒアリングをさせていただきながら、解決方法や費用のご説明をします。ご納得いただいてから正式なご依頼となります。
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適正な条件で慰謝料額を減額請求し、交渉を重ねていきます。
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慰謝料の減額が決まったら、必要書類の作成などを行います。依頼者の方が安心して再スタートできるよう、サポートします。
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